小山 優

ジュニアマネジャー

2015年入社

2015年 新卒8期生として入社
2015年 セントラル塩釜店勤務
2015年 セントラル南相馬オープニングメンバーとして赴任
2016年 リーダー昇格
2017年 セントラル釜石店オープニングメンバーとして赴任
2018年 セントラル神山店へ異動し11月ジュニアマネジャーに昇進

セントラル伸光に入社する前は、どこで、何をやっていましたか?どんな人でしたか?
自他共に認める超ウルトラ熱血スポーツマンでした。中学・高校はバレーボール、そして大学入学と同時にビーチバレーに転向。大学4年夏、全国3位になり東北に初めてメダルを持って帰りました。これは快挙として周囲も盛り上がり、嬉しかった気持ちと、優勝できなかった悔しさも同じくらいありました。素直に喜べないところは根っからの負けず嫌いからくるんでしょうね。(笑)
実は小さいころは教員であり、最も尊敬する父に憧れて体育教員になる夢を持っていました。ただ、就職活動を始めるときに親から猛反対され、諦めることになったのです。
入社までの経緯と決断のきっかけは何ですか?
そもそも大学4年までビーチバレーをやっていたので、就活を始めたのが夏過ぎでした。元々スロットが好きだったのもあって、まずは「スロット」で検索。その時一番最初に出てきたのがセントラルでした。とりあえず面接に行ってみようと思い、八乙女店に行ったんです。面接をしていただき「ここなら自分の個性も無くさずに、イキイキ働ける!」と感じました。実は個性を活かせるというのが、私の就職活動のポイントだったんです。もちろん初めはしっかりと仕事を覚えることからスタートですが、やるからには自分の色を出したかった。セントラルにはその環境があると思ったのが、決断のきっかけです。
良い面・悪い面問わず、入社して「思っていたのと違う」ところはどんなところですか?
上下関係が厳しい業界だと思っていましたが、全然そんな事が無かったです。お互いを尊重して、年も関係なく、コミュニケーションが活発。今はまだ全然経験を積んでいない自分も、きちんと思ったことを発言できています。社員、アルバイトのみんなでお店を盛り上げているというチームワークを非常に感じています。
あなたにとって「当たり前」の接客とは何ですか?
「いつも元気だな。会うとこっちまで元気をもらえる。前を向けるよ」と言われるような接客を目指しています。その為に自分の熱意や言葉の真意がお客様に伝わるよう、表情には常に気をつけています。「目で聴き、耳で聴き、心で聴く」そんな接客を心掛けています。
同窓会で会った友人にセントラル伸光を紹介するとしたら、どう紹介しますか?
個性を認めてくれ、それを十分に発揮できる素晴らしい会社だよ、と伝えます。仲間・上司が非常に熱く、楽しい。尊敬できる先輩も多いし、距離も近い。自分としてはとても理想的な職場に出会えて幸せです。
セントラル伸光で叶えたいことは何ですか?
元々、生粋の負けず嫌いなので、誰よりも早く、がむしゃらに上を目指したいと思います。まずは同期で先に役職者になった向さんに早く追い付きたいと思っています。今年ようやく同じジュニアマネジャーの立場に並べたので、これからも一緒に切磋琢磨していきたいですね。最終的には、てっぺん目指して頑張ります!